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湯川 博先生が、TiB(東京イノベーションベース)で開催された公開イベント 「設備・データ・人材を活かす研究開発の新しい選択肢とは」にて、「ARIM装置共用から生まれる 生体ナノ量子センサーと次世代医療」というタイトルで講演を行いました。当日はあらゆる大学や 企業の方々の参加者が来場され、盛況のうちに終了しました。
【QST・NIMS登壇】設備・データ・人材を活かす研究開発の新しい選択肢とは
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