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湯川 博先生が取り組んだ、組織透明化技術とナノ量子センサ技術を融合した肺線維症に対する移植幹細胞治療の研究成果が、 東京大学の上田泰己教授、順天堂大学の洲﨑悦生教授らとともに、読売新聞にて紹介されました。誠におめでとうございます。
臓器を透明化 より深く観察…薬成分の集散、神経の活動鮮明に | 読売新聞
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